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カテゴリ:小説( 12 )

夏休みの読書計画!

   
      南原充士の小説をどうぞ!

       電子書籍で気軽に読めますよ!


    『転生』  http://bccks.jp/bcck/139097/info

    『エメラルドの海』   http://www.amazon.co.jp/gp/product/B016ON2T64?*

『恋は影法師』  http://www.amazon.co.jp/dp/B0181NCB7C

   『メコンの虹』     http://www.amazon.co.jp/dp/B018UEVPZ6

   『白い幻想』      http://www.amazon.co.jp/dp/B01F2XNCU4

『血のカルナヴァル』 https://www.amazon.co.jp/dp/B071NNP69N

  『カンダハルの星』 https://www.amazon.co.jp/-ebook/dp/B07C2LMWB2/ref=asap_bc?ie=UTF8

    電子書籍を読むには、キンドルなどを読むためのアプリを無料でダウンロードすればオーケーです。わざわざリーダーを購入しなくても、パソコンやタブレット端末で読めます。  

 上のわが電子書籍のうち、『転生』は、BCCKSでにアクセスすればタチヨミできるはずです。

 『エメラルドの海』と『恋は影法師』と『メコンの虹』と『白い幻想』と『血のカルナヴァル』と『カンダハルの星』は、Amazonにアクセスをしてください。こちらは有料となっていますが、ダウンロードのほうよろしくお願いします。
  
by nambara14 | 2019-07-27 10:17 | 小説 | Comments(0)


『南原充士の電子書籍小説』の御紹介(2018年12月現在)

1.BCCKS

 SF小説『転生』。宇宙飛行士の主人公が不時着したアレー星での主人公コータとアレー星人とのやりとりが目玉です。短編ですからすぐ読めますよ!

2.Amazon (Kindle版)

①小説『エメラルドの海』は、30年近く前の沖縄が舞台の、ダイビングと悲恋の物語です。

②小説『恋は影法師』は、初老のシェークスピア学者が、イギリスでアメリカ人女性と恋に落ちて、天国と地獄を経験する物語です。色恋とお金のごたごたは、古今東西変わらぬテーマですよね?

③小説『メコンの虹』は、日本人の父とフィリピン人の母の間に生まれた主人公が、東南アジア諸国とのビジネスの展開を目指してさまざまな模索をするとともに、現地女性と恋に落ちたり、さらには想定外の災害に巻き込まれたりするなど、波乱に富んだ物語です。

④小説『白い幻想』は、日本人の夫と中国人の妻、アメリカ人の夫と日本人の妻、二組みの夫婦のあいだで起こる恋模様とビジネス上の争いと悲劇的な結末を描いた物語です。

⑤小説『血のカルナヴァル』は、リオデジャネイロでカルナヴァルの夜に誘拐事件に巻き込まれた日本人ボサノヴァ歌手とファンクラブのメンバーの動静を描いた重たいドラマです。日系ブラジル人も重要な登場人物です。

⑥小説『カンダハルの星』は、アメリカの協力でパイロットの訓練を受けるアフガニスタンの四人の女性兵士の物語です。さまざまな事件・事故が起きる中で彼女たちは無事訓練を修了することができるでしょうか?アメリカ人と日本人とのかかわりもあって、異文化交流のようすも物語の重要な要素です。

 電子書籍は安価に入手できますし、読み慣れれば気軽にアクセスできますので、どれか一冊でもいいですから、みなさまぜひ覗いてみてください。無料の試し読みもできますのでね!よろしくお願いいたします!

by nambara14 | 2018-12-06 12:31 | 小説 | Comments(0)

電子書籍小説をどうぞ!


 電子書籍は出版が手軽な点がよいのですが、読者が付きにくいという弱点もあります。 わたしも、 Kindle版で、『カンダハルの星』『血のカルナヴァル』『白い幻想』『メコンの虹』『恋は影法師』『エメラルドの海』、 BCCKSで『転生』を出していますので、どうぞよろしくお願いします! 師走も読書ですね!

by nambara14 | 2018-12-01 18:08 | 小説 | Comments(0)


 小説『カンダハルの星』は、発売開始から2週間が経過しました!GWは読書にも最適です。衣替えをしながら、あるいは行楽地で、あるいは家でゆっくり過ごす合間に、お気軽にお読みくだされば幸いです!

 Kindle版の電子書籍、初体験してみませんか?

最低価格に設定してありますので入手しやすいですよ!

by nambara14 | 2018-04-27 20:06 | 小説 | Comments(0)

小説の舞台


       小説の舞台について


『カンダハルの星』は、アフガニスタン、『血のカルナヴァル』は、ブラジル、『白い幻想』は、日本に住むアメリカ人、中国人と日本人、『メコンの虹』は、東南アジア、『恋は影法師』は、イギリス、フランス、日本、『エメラルドの海』は沖縄、『転生』は、宇宙が舞台の小説です。

by nambara14 | 2018-04-17 15:10 | 小説 | Comments(0)



【お知らせ】小説『カンダハルの星』は本日発売されましたのでお知らせいたします。みなさま是非ご覧ください!また、予約申し込みをいただいたみなさまには本日配信されましたのでよろしくお願いいたします!


by nambara14 | 2018-04-13 15:57 | 小説 | Comments(0)


    小説『カンダハルの星』の紹介文

アフガニスタンの四人の女性兵士がアメリカの支援によりヘリコプターのパイロットになるための訓練を受けるためにアメリカにやってきた。四人のうちのひとりシターラが交通事故で下半身を傷めて帰国することとなった。その治療に当たった医師デヴィッドとその妻はるかはシターラの送別パーティーに招かれ、そこでマリーハ、キキ、ロクシャーナの三人の訓練生と知り合った。はるかはマリーハにお茶を教えることになり、マリーハはときどきはるかの家を訪れた。デヴィッドの誕生祝いにマリーハたちが招待されてマリーハは着物姿でデヴィッドたちにお茶を振舞った。デヴィッドはマリーハのことを密かに気に入ったようだった。あるときはるかの甥のさとるがアメリカにやってきて、はるかはマリーハをさとるに紹介した。二人はボーリングや食事をして楽しんだり、イスラム教の教え、女性の服装や地位、戦争に苦しむ国民の生活の様子などアフガニスタンの諸事情について色々な話をしたりした。
 はるかの母が危篤というので急遽はるかは日本に帰った。その間にはるかを訪ねて来たマリーハはたまたま在宅していたデヴィッドにレイプされてしまった。妊娠中絶も経験したはるかはひどく落ち込んだが、訓練教官ユージンの配慮によりなんとか訓練をつづけることができた。マリーハとユージンの間にはやがて愛が生まれふたりは深く愛し合う関係になった。訓練も順調に進んでいたあるとき、基地内の兵士による銃の乱射事件が発生し、ユージンもそれに巻き込まれて命を落とした。マリーハは大きなショックを受けもはや訓練修了は断念せざるを得ないと思ったが、果たしてマリーハは訓練を修了できたのだろうか?

https://www.amazon.co.jp/dp/B07C2LMWB2/0



by nambara14 | 2018-04-10 13:23 | 小説 | Comments(0)


   『南原充士の電子書籍小説』の御紹介

1.BCCKS

 SF小説『転生』。宇宙飛行士の主人公が不時着したアレー星での主人公コータとアレー星人とのやりとりが目玉です。短編ですからすぐ読めますよ!

2.Amazon (Kindle版)

①小説『エメラルドの海』は、30年近く前の沖縄が舞台の、ダイビングと悲恋の物語です。

②小説『恋は影法師』は、初老のシェークスピア学者が、イギリスでアメリカ人女性と恋に落ちて、天国と地獄を経験する物語です。色恋とお金のごたごたは、古今東西変わらぬテーマですよね?

③小説『メコンの虹』は、日本人の父とフィリピン人の母の間に生まれた主人公が、東南アジア諸国とのビジネスの展開を目指してさまざまな模索をするとともに、現地女性と恋に落ちたり、さらには想定外の災害に巻き込まれたりするなど、波乱に富んだ物語です。

④小説『白い幻想』は、日本人の夫と中国人の妻、アメリカ人の夫と日本人の妻、二組みの夫婦のあいだで起こる恋模様とビジネス上の争いと悲劇的な結末を描いた物語です。

⑤小説『血のカルナヴァル』は、リオデジャネイロでカルナヴァルの夜に誘拐事件に巻き込まれた日本人ボサノヴァ歌手とファンクラブのメンバーの動静を描いた重たいドラマです。日系ブラジル人も重要な登場人物です。

 電子書籍は安価に入手できますし、読み慣れれば気軽にアクセスできますので、どれか一冊でもいいですから、みなさまぜひ覗いてみてください。無料の試し読みもできますのでね!よろしくお願いいたします!

by nambara14 | 2017-07-14 20:19 | 小説 | Comments(0)

Kindle版小説『血のカルナヴァル』(南原充士著)、絶賛発売中です!

みなさまどうぞよろしくお願いいたします!


by nambara14 | 2017-07-11 14:59 | 小説 | Comments(0)

Kindle版小説『血のカルナヴァル』(南原充士著)、本日発売です!

GWの読書にどうぞよろしくお願いいたします!


by nambara14 | 2017-05-05 09:54 | 小説 | Comments(0)